住宅ローンの借り換え検討中の方へ|金利比較シミュレーションで笑顔に!

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人口減少時代、新たに家を購入する人は減って行きます。住宅ローンの新規顧客も同じく減って行くことでしょう。今「住宅ローン借り換え」顧客の争奪戦が始まっているのです!金利は低くなり、サービスも良いものが増えてきている今が借り換えをするチャンスです。

STEP1 借り換えをする前の事前準備

1.借り換えをするメリットを知ろう

住宅ローンを組んでしばらくすると、次の様な思いを抱くようになるのではないでしょうか。

「このまま利息を支払い続けると、総支払額はいくらになるのだろうか。」
「毎月の支払い額を減らしたい」
「不動産業者にすすめられるまま変動金利を選んでしまったけどこの先大丈夫だろうか」…。

契約した当時ではベストな選択だった住宅ローンでも何年もたつと、自分の現状や社会情勢の変化によって見直しが必要となってきます。以下の様な悩みは「借り換え」を行うことで解決する可能性があります。

1総支払額を少なくしたい

住宅ローンの「総支払額を減らす」ことは、金融機関に支払う「利息を減らす」ことと同じです。その方法はいくつかあります。

総支払額を少なくする方法
繰り上げ返済する

繰り上げ返済とは、毎月の返済以外借入残高の「元本」を減らすことです。元本が減れば、支払い利息が減ります。ただし、ある程度まとまった現金を用意する必要があります。

金融機関ごとで決められた額の現金を用意する

返済期間を短くする

借入残高の「元本」を減らして、返済期間を短くするには、毎月の返済額を増やす方法もあります。ただし毎月の負担が増えるのと、ローンの条件変更手数料等がかかる可能性があります。

毎月の返済額を増やす

金利を下げる

まとまった現金を用意しなくても、毎月の返済額を増やさなくても、総支払額を減らす方法があります。それは「金利を下げる」ことです。
【支払利息=借入残高×金利(%)】ですから、金利が下がれば利息が減るのです。

より金利が低い金融機関に「借り換え」をする

ペンをもって考える女性金利を下げるのは金融機関が決めることで自分では変えることはできません。金利引き下げのために自分でできることは、より金利が低い金融機関に借り換えることが一番現実的です。金融機関の「金利下げ競争」が過熱している今こそ、有利に借り換えられるチャンスです!

2 毎月の支払額を抑えたい

毎月の返済額を抑える方法は主に2つあります。

毎月の返済額を抑える方法
返済期間を長くする

例えば2,000万円を10年で返済するのと、30年かけて返済するのでは、 30年の方が毎月の返済額は少なくなります 。ただし、20年も長く利息を払い続けるので当然、 総支払額が増えます。

現状のローンを組んでいる
金融機関で条件変更手続きを行う
(リスケジュール)

金利を下げる

金利が下がれば支払い利息が減るので、毎月の返済額を減らすことができます。

『毎月の返済額=元本部分+利息部分』

より金利が低い金融機関に
「借り換え」をする

まさに借り換え時ですね!これら2つの方法は、どちらも金融機関が了承することで初めて実現します。返済期間を長くする「リスケ」は、住宅ローンを借りている人の収入が激減するなど、相当な事情がないと了承されません。一方、金利の引き下げは、今は金融機関が自ら進んで行っているのでより借り換えをする金融機関が見つけやすくなっていると言えます。

3 借入期間を短縮したい

借入期間の短縮は、総支払額を少なくするのと同様、繰り上げ返済や毎月の返済額を増やすことで実現可能です。

借入期間を短縮する方法
繰り上げ返済する

借り入れ期間の短縮にもつながるのが、繰り上げ返済です。とにかく借入残高の「元本」を減らし、支払い利息を減らすことが重要です。
繰り上げ返済した分は「元本」にあ

てられるので、なるべく早い段階での繰り上げ返済が効果的です。

金融機関ごとで決められた額の現金を用意する

毎月の返済額を
増やす

繰り上げ返済と同じことですが、少しでも借入残高の「元本」を減らすために 毎月の返済額を増やす方法もあります。

現状の金融機関にローンの
条件変更手続きを行う

金利を下げる

金利が下がれば支払い利息が減り、毎月の返済額を少なくすることが可能です。それでも返済額を変えず据え置くことで、同じ返済額を支払っていても元本を多く減らすことができ、借入期間の短縮が可能になるのです。

より金利が低い金融機関に「借り換え」をする

繰り上げ返済や毎月の返済額を増やすことは、いずれも家計を切り詰めるので、余裕がある人以外苦しみを伴うと言えるでしょう。

しかし「金利引き下げを伴う借り換え」により金利が下がれば、支払い利息自体が減ります。ですので以下の例のように、毎月の返済をより多く元本にあてることができ、毎月の負担がなく借入期間の短縮ができます。

借り換え前 毎月の返済額=元本部分:6万円+利息部分:4万円 借り換え後 毎月の返済額=元本部分:8万円+利息部分:2万円
4 将来の金利上昇リスクを抑えたい

金利上昇リスクを完全に避けるには、全固定金利に乗り換える必要があります。

金利上昇リスクを抑える方法
現状の金融機関で全固定金利に変更する

現状の金融機関で変動金利から固定金利に乗り換えをすることで、リスクは抑えられます。しかし金利は確実に上昇する上、手数料がかかります。

金融機関に現状のローンの条件変更
手続きを行う

他の金融機関の全固定金利に借り換える

変動金利から固定金利への変更は、確実に金利が高くなることに加え、手数料が発生してしまいます。しかし他の金融機関で金利の低い固定金利に借り換えることによ

って、金利を抑えた分、手数料などの費用にあてて総支払い額を抑えることが可能になります。

より金利が低い金融機関に
「借り換え」をする

借り換えを検討する理由として、「変動金利のままでは不安」という方も多いと思います。たしかに今は、国の政策として金利を低く抑えていることもあり、住宅ローン金利も史上空前の低金利と言われています。

すでに0%に限りなく近い金利なので、将来的に、金利が今よりも上がることはあっても、下がることは考えにくいです。そこで、「低金利の全期間固定金利」に借り換え、今後どんなに市場金利が上がっても住宅ローンの負担だけは増えない状態を作ってしまう。これも今だからこそできる選択と言えます。

安心する女性「あのとき、史上最低金利って言われたタイミングで固定金利に切り替えておけば…」と後悔するなら、いま思い切って借り換えてはいかがでしょうか。

2.現在の借り入れ状況を知ろう

次に、住宅ローン借り換えを成功するためには絶対に欠かせないこと、それは「現状把握」です!残債(借入残高の元本)はいくらで、返済期間はあと何年で、金利は何パーセントでなど何年も経てば忘れてしまうものです。半年に一度、住宅ローンを借りている金融機関から返済予定表が自宅に送られてきているはずなので、まずはその内容を確認することから始めましょう。

  • 残席(借入残高)
  • 返済期限(残り期間)
  • 金利(%)
  • 契約内容(変動金利/固定金利)
  • 毎月返済額
  • ボーナス月返済額
希望にあった借り換え商品が見つかる! 実際に自分の希望の条件をいれてみて、借り換えをしたらどれくらいの効果がでるのか試してみよう! 人気の借り換えランキングをチェック!
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STEP2 借り換えの注意点を知ろう

1.メリットが少ない借り換え

いま借りている住宅ローンよりも低い金利のローンで借り換えを計画して、返済総額が少なくなったとしても注意が必要です。なぜなら借り換えをするには一般的に数十万円の諸費用がかかるため、支出が多くなってしまうケースがあるからです。

残りの返済期間が短い場合や返済残高が少ない場合は、借り換えをした方が損することも考えられますので、借り換えの際はきちんと確認して進めましょう。以下に借り換えのメリットが無い、あるいは少ない方の例を掲載しましたので、ご自身に当てはまるかどうか確認してみましょう。

借り換えのメリットが少ない人のケース
金利差が0.4%未満(借り換え金額・期間による) 残債(住宅ローン残高)が1,000万円未満 借り入れ残存期間が10年未満
2.借り換えにかかる諸費用について

実際に借り換えにかかる諸費用の一覧は以下になります。

Aいま借りている住宅ローンに関する諸費用(一括返済時) 1抵当権抹消費用(登録免許税と司法書士報酬) 2期限前完済手数料 3保証会社手数料 (戻し保証料と相殺するため新たに費用発生しない) + B借り換えする住宅ローンに関する諸費用 1抵当権設定費用(登録免許税と司法書士手数料) 2印紙代(5,000万円以下2万円、5,000万以上6万円) 3事務手数料 4融資保証料→最も高額

諸費用の中で最も大きなウェイトを占めるのが、借り換えする住宅ローンの「融資保証料」(4)です。おおむね、借り入れ金額1,000万円あたり15〜20万円程度です。(年数が長いほど保証料は高額になります。)

上記の諸費用は借り換えする商品、金額や借り入れ年数、物件の種類(戸建て・マンション)などによって変わりますが、一般的に図右の「融資保証料」(4)以外の諸費用は、全て含めて20万円程度だと言われています。

3000万円を25年間借りる場合、融資保証料は約52万円とすると、諸費用だけで、総計72万ととても高額になります。

保険料無料に騙されちゃダメ!

上記の通り、借り換えの諸費用は高額の費用がかかりますが、融資保証料が無料の金融機関が増えています。 借り換え顧客獲得競争が激化しているので、諸費用のうち最も高額なものを無料にして、競争に勝とうとしています。

ただし、ここにも落とし穴があります!保証料を無料にする分、高額な事務手数料を取る商品があります。保証料が無料だからといって契約するのはとても危険です。必ず金融機関に確認してから、借り換えを行うようにしましょう。

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STEP3 借り換えのポイントをおさえよう

実際に借り換えをする際にはどれぐらいのメリットがあるのでしょうか。どの様なコツがあるのかをモデルケースを交えて解説します。

case.1 固定金利→変動金利~安い金利の物に借り換えた場合~

実際に安い金利の物に借り換えた際にはどのぐらいの効果があるでしょうか。マンションを購入した際に住宅ローンを借りたAさんの例で見てみましょう!

【現在】フラット35で15年前から借りている 借入残高:30,000,000円 現在の金利:2.5%(全期間固定) 残りの返済期間:20年 毎月の返済額:158,971円 総返済額:38,153,008円 矢印 【借り換え】変動金利の商品に借り換え 借り換え金利:0.7%(変動金利) 毎月の返済額:133,970円 総返済額:32,957,719円 内訳 諸費用+800,000円)
節約できた毎月の返済額-24,980円 節約できた総返済額-5,195,289円

計算機と家いかがでしょうか。以前は金利が高かったので、現在の安い金利に借り換えれば、大きなお金を節約できる場合があります。変動金利なので、今後変動する可能性はありますが、現時点では大きく返済額が減ることを見積もりできます。この様に借入状況によって、借り換えは大きいメリットをもたらすことがありますので、是非一度検討してみてください。

※上記のシミュレーション結果はあくまでも参考の金額です。もっと詳しいシミュレーションをされたい方はこちらから是非シミュレーションを試してみてください。

case.2 変動金利→固定金利〜将来を考えて、残りの期間を固定する 〜

借り換えを検討する理由として、「変動金利のままでは不安」という方も多いと思います。では、いま借りている住宅ローンが変動金利で、すでに15年〜20年返済をしてきた方にお聞きします。今までどれくらい金利が変動しましたか?ずっと支払いを続けてきたからこそ気づくと思います。毎月の返済金額はほとんど変わっていないと

安心家族実は直近20年間、金利の変動幅は1%にも満たないのです。つまり、金利はほとんど変わっていません。平成7年に変動金利が3%を割りました。それから20年間、3%を上回ったことは一度もありません。2.375%〜2.875%の間で推移しています。(平成27年9月現在、店頭変動金利は2.475%)

そのため、金利上昇リスクのへの関心が薄れている側面もありますが、現在の低金利が今後もずっと続く保証はありません。すでに多くの人が予測している通り、日本の景気が加速してくれば自然と金利は上昇していきます。今この超低金利時代にこそ、変動金利のリスクをしっかり考える必要があるのではないでしょうか。

いま借りている住宅ローンが変動金利の方は必読!

変動金利で今後金利が上がると、住宅ローンの負担は次の順番で変化していきます。

金利が上昇すると…毎月の返済額は変わらないが、元本部分が少なく、利息部分が多くなる。引き落とし金額が変わらないからといって安心してはいけません! 金利が上昇すると…毎月の返済額は変わらないが、元本部分が少なく、利息部分が多くなる。引き落とし金額が変わらないからといって安心してはいけません! 返済額見直しのタイミング(通常5年に一度)で、返済額自体も増える。金利上昇幅が大きいと、1.25倍を上限に毎月の返済額が増えます!なんだ、増えても1.25倍か・・と安心してはダメ!返済額に占める元本部分割合が少なくなっています! 「ずっと変わらない安心」を得たいなら、全期間固定金利で借り換えた方がいいでしょう。
case.3 サービスで選ぶ場合

住宅ローンの獲得競争が激しくなる中、金利(ランニングコスト)や、保証料・融資手数料(イニシャルコスト)といった金銭面だけでは差別化できなくなっています。

そこで、繰り上げ返済手数料の無料化に始まり、コンビニATM手数料を無料にしたり、ネットバンキング利用時に他行宛の振込手数料を無料にしたりといった金融サービスで競争するようになりました。

スーパーで買い物する主婦さらに最近では、8疾病保障といった保険サービスの充実化や、親会社と連携した独自のサービスを始めるなど、金融の枠を超えた新しいサービスが増えています。 わかりやすい例を挙げると、 イオン銀行が特徴的です。AEONのクレジットカードを持つと、月に2回「お客様感謝デー」として買い物が5%オフになります。ところがイオン銀行の住宅ローン利用者は、毎日が5%オフになるのです!

上を向いた女性家の近くにイオンがあってよく利用するのであれば、例え5%でも積もり積もって大きな割引額になるでしょう。

あなたのライフスタイルに合わせたサービスを選べばきっと大きなメリットをもたらすことになります。借り入れを検討した時に、比較した商品に差がないときは是非サービスで検討してみてはいかがでしょうか。

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年収から分かる!借入可能額チェッカー

年収と借りようとしている金利と期間を入れると、自分がいくらまでお金を借りれるか分かります!
住宅ローンを借りる前に、いくらまで自分が借りれるか最初に調べてみよう!

3つのSTEPで簡単にCHECK!
1年収 万円
STEP1

自分(世帯)の年収を入れてみましょう!

2金利 %
STEP2

借りる想定の金利を入れてみましょう!分からない方は未入力のままで構いません。

(借りる金利の参考としてこちらに最新の金利情報が掲載されています。※住宅金融支援機構サイト)
3返済期間
STEP3

15年~35年で入力して下さい。

(決まっていない方はめやすとして35年に設定して下さい。)
4返済方法
下矢印

あなたが借りることができる借入可能額のめやすは…

万円
です!

\続けて商品シミュレーションをしてみましょう!/

新規借入の方はこちら 借り換えの方はこちら

シミュレーション結果は、金融機関に定められた方式にて計算をしておりますが、あくまでもめやすの金額になります。 実際は契約する金融機関・商品や資産状況によって変動する場合がございますので、実際の借入額及び審査状況に関してはお申し込みされる金融機関にてお調べ下さい。

変動金利にも対応!毎月の返済額チェッカー

借りようとしている金額・金利・期間を入れると、毎月、支払う返済額が分かります!
住宅ローンを借りる前に、毎月の返済額と変動金利を借りた場合のリスクを前もって考えておきましょう!

5つのSTEPで簡単にCHECK!
1物件価格 万円
STEP1

購入予定不動産の物件価格を入力して下さい。

2頭金 万円
STEP2

不動産購入時に準備する頭金の金額を入力して下さい。予定の無い方は0にして下さい。

3ボーナス返済 万円
STEP3

借入金額の内、ボーナスで返済する想定の総額を入力して下さい。予定の無い方は0にして下さい。

4借入額
物件価格
万円
頭金
万円
万円
(内ボーナス返済分  万円)
あなたの借入額
5金利 %
STEP4

借りる想定の金利を入れてみましょう!

(借りる金利が決まってない方はこちらに最新の金利情報が掲載されています。※住宅金融支援機構サイト)
6返済期間
STEP5

15年~35年で入力して下さい。

(決まっていない方はめやすとして35年に設定して下さい。)
7返済方法
下矢印
あなたの住宅ローンにおける毎月の返済額のめやすは…
金利 毎月返済額 ボーナス月返済額 年間返済額 総金利額 総返済額
上のめやす返済額とは別に、住宅ローンは商品ごとに違う諸費用がかかります。

\続けて商品シミュレーションをしてみましょう!/

新規借入の方はこちら 借り換えの方はこちら

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新規借入もこれでバッチリ!商品シミュレーション

借りようとしている金額・金利・期間を入れると、現在の金利で新規借入商品のシミュレーションをすることが可能です!
実際に支払うことになるめやすのローン総額や諸費用等の計算ができます。
借り入れをする前に一度シミュレーションをして、予測を立てておきましょう!

5つのSTEPで簡単にCHECK!
1物件価格 万円
STEP1

購入予定不動産の物件価格を入力して下さい。

2頭金 万円
STEP2

不動産購入時に準備する頭金の金額を入力して下さい。予定の無い方は0にして下さい。

3ボーナス返済 万円
STEP3

借入金額の内、ボーナスで返済する想定の総額を入力して下さい。予定の無い方は0にして下さい。

4借入額
物件価格
万円
頭金
万円
万円
(内ボーナス返済分  万円)
あなたの借入額
5返済期間
STEP4

15年~35年で入力して下さい。

(決まっていない方はめやすとして35年に設定して下さい。)
6希望の金利タイプ
STEP5

希望の金利タイプを入力して下さい。

(決まっていない方は全てのタイプから計算します。)
7返済方法
下矢印
借り換え計算をしてみよう! 商品シミュレーション

現在借りられている住宅ローンの残高・完了日・金利タイプを入れると、借り換えをした場合の商品シミュレーションをすることが可能です!
借り換えをした場合に、実際に支払うことになるめやすのローン総額や借り換えの諸費用等の計算ができます。
借り換えをする前に、本当に借り換えをした方がお得かどうか予測を立てておきましょう!

5つのSTEPで簡単にCHECK!
1ローン借入残高
STEP1

返済表等を元に現在のローン借入残高(元金のみ)を円単位で入力して下さい。

2ボーナス返済分残高
STEP2

現在のボーナス返済分残高を円単位で入力して下さい。ボーナス返済が無い方は0にして下さい。

3総返済高
あなたの返済残高
(内ボーナス返済分  円)
4返済完了日

(残りの返済期間 ヶ月)

STEP4

現在契約中のローンの返済完了日を入力して下さい。(5年~35年)

5現在の金利タイプ %
STEP4

現在のローンの金利タイプと現時点の金利を入力して下さい。

5希望の金利タイプ
STEP5

希望の金利タイプを入力して下さい。

(決まっていない方は全てのタイプから計算します。)
6返済方法
下矢印
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